いきなりの拡張機から聞こえた事

朝早く拡張機から大きな声が聞こえる。何かな?と思って聞いていると、本日は幼稚園の運動会だった。夜遅かった私にとって安眠妨害もいい所だが、一言事前に近所に言って貰いたいもんだと思いました。まあ年に一回の行事なので致し方ないとも思っています。すでに人だかりが出来ていて、カメラ片手に親御さんはわが子の活躍を撮ろうと必死です。

運動会で思い出しました。実は私は小学生と中学生で一回ずつ家の都合で引っ越しているのですが、街によってこれ程運動会の競技が違うのに驚いたものです。前の学校ではなかったのですが、今問題になっている組体操は学校によってあったりなかったりしますね。後マラソンが競技になってたりします。マラソンは持久走という別のイベントがあったため前の学校ではありませんでした。それとどこから聞きつけているのか的屋さんが学校で商売してました。あれはいいのかな?と子供ながらに思っていました。確かに周辺に食事を取る所は田舎の学校でしたので、無かったことはたしかですけどかなり緩い学校運営だなと未だに思っています。田舎の方がなんだか熱を入れてますが、前の所は結構都会に近かったので運動会もたんたんとやっている感じでしたね。

9月ももう終わり

今月はあっという間に月日が過ぎていきました。

異例の21日連続雨が続いていた8月に比べて過ごしやすかったことが大きいのかもしれないです。気持ちよく過ごせました。

延期になっていた毎年恒例の高尾山登山を社会人の同期と一緒に出来たし、高尾山の頂上近くにあるビアガーデン(マウントビア)も果たせたし、大満足です。

毎年行きますが、飲み放題食べ放題女性なら3000円で出来るのでとってもリーズナブルでおすすめです。

何より山の上で飲むお酒が美味しいこと!

今年から、超炭酸ハイボールやフリージングハイボールもメニューに登場し、レモンサワーもコンクのものではなく、生絞りのタイプが出来て、ハイボールとレモンサワーに目がない私にとっては何とも至福の2時間でした。

一緒に行った5歳の長女もこのビアマウントのビュッフェ食べたさにケーブルカーを使わずに往復山登りを頑張って自分の足で登りきったことに成長を感じました。

今年で4年目になる高尾山ですが、今後とも毎年続けていけたらいいなと思います。

私以外の同期の4人は独身でまだまだ自由だから私に合わせてくれていてとても、ありがたいですが、もし、結婚して子供が出来たとしても、今度は彼女達が私に合わせてくれていた分、今度は私が合わせていけて、ずっと楽しい会が今後も続いていくといいなと思いました。

素読は不要か必要か。

最近読んだ本で、近頃の日本人は素読をしなくなったと言う意見がありました。意味がわからないものでもとりあえず文字を追い、自分の中に落とし込もうと必死になる作業の事を指し、昔は孔子の兵法などを幼少期の頃から意味のわからないままに読まされ、内容などわからなくても読み終えた事で学問を修めたとされる風潮があったとその本では言っていました。

それでは何も習得しておらず、何の勉強にもなっていないじゃないか! と本を読んでいる時には思っていたのですが、どうやらそうではないと言うのが今の私の見解になりつつあります。

というのも、本を読んでしっかりと頭に入るような文章と言うのは結局、自分の中に最初から答えがある文章の事で、一読で理解が出来るというのは大して読まなくてもわかるという事でもあります。

わからない文字を必死に追い、これはどういう事なのだろうと自分の中にあるありったけの知識を総動員させながら読み、それでもわからなくて二度も三度も読むような事を繰り返し、色んな経験を経た結果、「あ、あの時のこれはこういう事を指していたのか」とある時ふと閃くようにわかる。

そういうものが素読と言うものの利点なのではないのかと思うのです。丁度自分が一読しただけでは表面的な事しかわからずに「素読など意味がない」と思ったように。色んなことを反芻しながら深く考えると言う事は大事な事であり、また素読というものも大事なものの一つなのだなと改めて思った読書だったのでした。

肩が痛い仲間へ(藁)

同じテニスをする仲間に私より1つ年下の27歳のメンズいるんですがテニスのサーブを打つたびに「やばい!方がマジ痛すぎ」と叫ぶのです。昔から痛い時はあるらしいのですが、こんなに重症な経験はめったにないそうです。

そこで私は医療従事者なのであんまり病院を人様に勧めたりはしないのですが1件整骨医院を進めさせていただきました。以前はその男の子と同じ場所に通っていたんですが、私には効果がなかったんで、思いっきって通う場所を替えてみたのです。

そしたら、めちゃめちゃ首が痛くて死にそうだった私が3回通っただけなのに首の痛みが嘘みたいに治ったのです。あの痛みはなんだったんだ状態ですね。暫く大丈夫だったんですがまた首と肩が重傷になりつつあるのが現状でして・・・20日が給料日なので支給されたら速攻で通うこ尾が決定してます。

肩が痛すぎて日常生活や仕事に支障をきたしているんですよ(泣)ここ2週間はその影響で頭痛に毎日悩まされているのもまた事実。う~頭がいたいよ~

まあ一応進めてはみたものの、通う通わないは本人次第ですが、体のコンディションがうまく行かないならば変えてみるのもありかもと私は思うのですよ。人には合う・合わないがありますからね~正解は自分でみつけるしかないですからね~こればっかしはと思た1日でした。

子供の歯の矯正

子供の歯並びは親から遺伝するというけれど、我が家の子供たちはまさにその通りで、矯正費用も1人初回35万、診察する都度5000円近くかかり、1~2年くらいの期間がかかりました。

最初に矯正を受けたのが娘、2歳児歯科検診の時にすでに下の歯が上の歯よりも前にでてる部分があり「交叉咬合」と呼ばれるものでした。矯正の診察でレントゲンをとった結果、かみ合わせが上下左右ずれてしまい、このまま成長すると将来、頭痛や顎関節症などになると警告されました。

夫も娘の卒園アルバムをみると、娘の顎のラインが左が歪んで見えると言っていました。治療は上あご内側に矯正金具を固定し顎を広げ、永久歯が生えるスペースを確保しながら、下には取り外し可能なマウスピースのような金具でスペースを広げつつ上あごとのバランスをとります。

また、前歯から奥歯にかけてワイヤーをつけてガタガタした歯並びを綺麗に整えます。結果、娘は3年近くかかりましたが綺麗な歯並びになりました。が、安心した矢先、永久歯が生え始めた息子の前歯が出っ歯で、やはり顎のスペースが狭すぎることが発覚しました。

乳歯の時は歯並びが揃っていて「この子は矯正しなくてすむ」と安心してたのに、乳歯より大きい永久歯が生えてくると、また歯並びは変わるのです。

矯正の先生が言うには「乳歯の頃に歯ならびが良かった子が矯正になる確率が高い」そうです。娘の矯正時期とかぶらなかったのが唯一の救いか、けれども歯は一生ものなのでレジャーは近場で我慢して、また何年かは頑張ろうと思いました。

日本って平和なんですね

出かけて、帰る途中の駅の中で、信じられない、びっくり、……日本って、平和なんだな~と思わせる光景を見てしまいました。

電車に乗り込み、座って、ふと視線をあげた、その先に、おっちゃんが座っていたのですが、その両手に持って広げている物をみて、びっくりして、唖然としました。
おっちゃんは、両手に通帳を持っていたのです。そう、お金の、あの預金通帳です。二冊の通帳を見比べながら、渋い顔をしているおっちゃん。

へ?、なんて不用心なおっちゃんだと思う、私の視線に気づくことなく、おっちゃんは通帳に気を取られていました。

いくら電車がすいているからって、ましてや、ドアの近くの一番端の席にすわって、通帳をひろげているなんて、不用心すぎるよ、と、私は驚くばかりでした。

海外では、携帯電話を弄って、電車に座っているだけで、強盗にあうというのに、日本では、通帳を手にしていても大丈夫なんて、なんて、平和なんだ。
ある種、日本の治安の良さに感心しながら、おっちゃんをみていました。

しかも、おっちゃんはリュックを持っていたのですが、通帳をしまった後も、そのリュックを自分の横においているだけで、シュッと取られたらどうするの、と、おちゃんの前に人がとおるたびに、私がドキドキしてました。

最近北朝鮮が27日にミサイルを発射する動きを見せていることについて

北朝鮮は、ミサイルを発射する動きを見せています。
27日は朝鮮戦争休戦協定記念日として認知されていますが、北朝鮮では対米戦勝記念日としており北朝鮮内でも知られている模様です。
北朝鮮はこの27日をミサイルの発射日として決めている可能性が高いようです。

これにより世界はさらなる危険にさらされてしまっています。
このような問題はわたしも経験したこともなく、どのような対処法が北朝鮮にとってまた日本や周辺国の韓国など世界にとっていい方法なのか困っています。

かつての著名な人物たちがもし存命だったのならきっと戦争を止められる素晴らしい知恵を授けてくれるように感じますが、そんなことは今の技術では難しく実現も難しいと思います。
やはり止めるのならばきちんと話し合いの場を設けてしっかりと話し合うことが一番だと思います。

ですが、当の北朝鮮が話し合いの場を設けても自分の国でなければ話もしないという意思を示しているので思ったよりも具体的な解決策を探すのが難しい模様です。
なんとか話し合いの場を設けることができれば平和的な解決もできるのではないかと思います。
こうなったらかなりの危険を伴いますがある程度強引にでも話し合いに持ち込んででも解決に向かわせるほうがよいとも思います。

身体のどこの部分も大切ですが、生きていく際にも目も重要と感じます。

“生きていくのにも、身体のどの部分も大切と思います。

その中でも目が見える事も重要です。
男の子である孫が、野球が好きで幼い頃から続けて練習をしています。

その孫は小学生の頃には、テストの点をとるにも100点が多かったらしいのです。
それが中学生となってからは、泣くほどに嫌なお勉強と感じるとママが言うのです。

体型も野球に向いている様に思うのですが、右の目の下辺りにボールがあたり眼科にいっているらしいのです。
どうか視力に支障がないものと願うばかりです。

私が小学生の6年生の時に、理科の実験の際に左目を塩酸でやきました。
班に分かれて実験していても、一番はやく沸騰したことなのです。

私も試験管の方に目を向けていた事も原因となります。
眼科へと行く前に、保健室でこれから先は目が見えなくなるのかと思うと悲しくて泣いていました。

幸い視力はなくなる事には繋がらなかったのですが、治るまでにはかなり時間が掛かりました。
この様な経験からも、視力ある生活は非常に大切と思います。

現在はサルコイドーシスという難病に指定されています。
この病気になった際に、視力がかなり悪くなり近眼の眼鏡をかけても視力は補助されなかったのです。
今は視力はよくなってはいますが、目が見えにくい経験をしたことがとても怖かったのです。”